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	<title>www.teee.jp &#187; CD</title>
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	<description>走りながらかっこいい音楽を探しつづけるのだ！</description>
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		<title>散財は散在するのだ(2010年1月編)</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 15:46:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>teee</dc:creator>
				<category><![CDATA[1990年代以降（日本)]]></category>
		<category><![CDATA[ROVO]]></category>
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		<description><![CDATA[　なんかこう、シャカイジンとして生きているということは仕事＝金、タイム＝マネーなカラクリで生きているわけでして、逆に言えば仕事しなければ生きていけない／カネがない＝レコードが買えないwitｈライブにも行けない・・・ 　わ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　なんかこう、シャカイジンとして生きているということは仕事＝金、タイム＝マネーなカラクリで生きているわけでして、逆に言えば仕事しなければ生きていけない／カネがない＝レコードが買えないwitｈライブにも行けない・・・</p>
<p>　わけなんでありますな。</p>
<p>　そんな今日この頃、レコードを買う、あるいはライブに行くための資金を集める、ために俺は働いているわけで、気がつけばちっと更新できずに1月が過ぎようとしている。</p>
<p>　光陰矢のごとし。</p>
<p>　先人は、うまい形容詞を作ったもんだ。ビューチフォー。</p>
<p>　そんな今日この頃。でもCDはバシバシ買ってます。</p>
<p>　最近の高額商品ではヴェルベット・アンダーグラウンドの通称「黒バナナ」こと、1stアルバムのアセテート音源、2ndアルバムのMONO音源などが収録されている音源を買ってしまいました。MONOで聴く「SISTER RAY」はヤバイ。ルー・リードとジョン・ケイルの才覚が、掛け値なしの真っ向勝負を挑んだドキュメンタリー要素が、心なしか強化されている気がします。んが、正規音源のステレオ盤を再生すると「こっちもいいなー」。いったいどっちがいいんだ！わけがわらなくなるモノステの境界線。その辺縁を行ったりきたりするヴェルベッツ。かっこいいぜ。</p>
<p>　続いて布谷文夫の「ロストブルースデイズ」。なんとなく「2人のブルース」のいろんなオトを聴きたくなったので、布谷文夫～DEWの音源で格安で捕獲できるものをできるだけ買いあさっている1月です。それにしても「立ち眩みライブ」が高価で取引されているなんて、ちょっと信じられない。どうでもいいけど「2人のブルース」のベストアクトは、今のところ「幻野ライブ」だと思っております。</p>
<p>　その幻野ライブをひさびさに聴いて、郡山ワンステップフェスティバルのCDが気になり始めました。その昔、某雑誌でディスクリビューを書かせてもらっていたとき、ついつい買い逃してしまった昭和日本ロック史の準重要アイテム的ブツだと、数年目にして気づいたのだった。乗り遅れまくれの俺。既に購入不能状態ながら、奇跡的に某オークションで偶然見つけて即BUY。これで四人囃子や外道を、ちゃんと聴けるぞ。わーい。</p>
<p>　このほか、CDがあるはずなのに自宅でディスクが遭難している鉄腕アトムのトリビュート的アルバム「Electric-Brain Featuring Astroboy」も中古安価でゲット。ジャンルはいきなりテクノ～エレクトロニカ路線にシフトしますが、これに収録されてるROVOの「ASTROVO」が泣けます。</p>
<p>　原子力で動くマシーン＝アトムというロボットに、喜怒哀楽の微妙な感性を与えるような、そんな感性を先天的に抱いているような。ツインドラムの駆動力とベースのクールなグルーヴ感（この曲で「ROVOのベースはかっこいい！」と気づきました）、そして勝井祐二の天衣無縫なエレキバイオリンの音色と残響。天馬博士の理学を超えたピースフル＝原子力の純平和利用、みたいなストレンジでスウィートな優しさを感じさせる音塊が何年かぶりにスピーカーから飛び出して、俺のハートもピースフル。ところで気持ちを落ち着かせて音を聴いてみると、奇才・山本精一のギターがぜんぜん聴こえないのが気になった。</p>
<p>　手塚るみ子さんって、侮れない存在だと思います。父の手塚治虫の作品と、エレクトリックミュージックとを結びつけた稀有な存在。この「Electric-Brain Featuring Astroboy」だけでなく、スティーブ・ヒレッジ率いるSYSTEM 7で「PHONIEX」（あるいはHINOTORI）のコラボを実現させて、しかも去年のFUJI ROCK FESTIVALで「HINOTORI」をナマで聴けたんだもん。日本人でよかったーと思う今日この頃です。</p>
<p>　この駄文は会社の飲み会の帰りにドバーっと書きました。</p>
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		<title>Link Wrayは死ぬほどかっこいい</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 13:14:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>teee</dc:creator>
				<category><![CDATA[1950年代-60年代(アメリカ)]]></category>
		<category><![CDATA[Link Wray]]></category>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000FG5NGA?ie=UTF8&amp;tag=teee-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B000FG5NGA"><img src="http://www.teee.jp/wordpress/img/2010/01/link_wray_early_recordings.jpg" alt="リンク・レイ「アーリーレコーディングス」(Link Wray Early Recordings)" title="link_wray_early_recordings" width="320" height="320" class="aligncenter size-full wp-image-98" /></a></p>
<p>　2009年9月のシルバーウィーク。遠藤賢司のライブ2本と年に1度のロックンロールイベント「ロッケンローサミット」を見に東京へ遊びに行ったとき、新宿のディスクユニオンで「なんじゃこれ！」と釘付けになったのが、Link Wrayのこのアルバム。ペラペラな紙ジャケで、黄色いバックに赤い文字でLink Wrayとあるやたら目立つジャケット。Link御大はトレードマークとも言えるものすごいボディのギターを、真剣な表情でかまえている。ここで笑顔を見せていないのがイイ。すかさず帳場に持って行きました。</p>
<p><strong>Link Wray / Early Recordings</strong><br />
1. Batman Theme<br />
2. Ace Of Spades<br />
3. Cross Ties<br />
4. Jack The Ripper<br />
5. Hidden Charms<br />
6. I’m Branded<br />
7. The Shadow Knows<br />
8. Fat Back<br />
9. Run Chicken Run<br />
10. Black Widow<br />
11. Scatter<br />
12. Turnpike Usa<br />
13. Mr Guitar<br />
14. Rumble </p>
<p>　サーフ／ホッド・ロッド系の定型的ロックンロールとはベクトルを異にするような、独特のザラついたフレーズでロールしまくるLink Wrayのギターサウンドがテンコ盛りのアルバムは、まさに「Early（早すぎた）」ガレージロックの総本山みたいなものか。「そんな音楽ばっかり聴いてたら頭が悪くなるからやめなさい！」とお母さんに怒られながら、でも「俺もバンドやりたい！リンク・レイみたいな、かっこいいギターを弾きたい！」というアメリカの男子のハートをわしづかみにするキラーチューンは、ともすれば録音から60年近くたった21世紀の今だって、十分にキラー過ぎる。</p>
<p>　名曲「Batman Theme」はもとより、ダークなギターリフがたまらない「Ace Of Spades」「Jack The Ripper」「Fat Back」の3曲は、題名を見ないと同じ曲だと思っちゃうくらいの金太郎アメ状態。でもそれでいい！これがいい！。「Black Widow」ははYardbirdsがカバーしてそうな気がする。そして「Hidden Charms」はもう完全に、適正なガレージナンバー。「ガレージ」を巡る解釈はさまざまあれど、ノイジー、とっぽい感じ、ザラザラ、ギラギラ、ラフ、荒削り、かっこいリフ、という要素をガレージとするならば、その条件を全部満たしている怪曲。安直なリズムに、かっこいギターがギャンギャン鳴りまくるんだぜ。</p>
<p>　そしてシメの「Rumble」。もしこの曲をLink Wrayが作っていなかったら、ギターウルフのライブのエンディングはどうなっていたのだろうか、そしてギラギラ系のロックンロールの歴史は、今よりもうちょっとおとなしくなっていたのではないか、なんて妄想がどんどんわいてくる。</p>
<p>　とにかくかっこいいLink Wray。やっぱり1950年代～60年代のアメリカのロックンロールは、永遠にかっこいいと思いたくなる。そんな空気感が、ギュッと真空パックされている1枚。1家に1枚、Link Wray！</p>
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		<title>ギターウルフ　ジェット　サティスファクションにぶっ飛ぶお正月</title>
		<link>http://www.teee.jp/archives/4</link>
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		<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 06:31:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>teee</dc:creator>
				<category><![CDATA[1990年代以降（日本)]]></category>
		<category><![CDATA[Guitar Wolf]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
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		<category><![CDATA[ロッケンロー]]></category>
		<category><![CDATA[日本の音楽]]></category>
		<category><![CDATA[爆音]]></category>

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		<description><![CDATA[　２００９年８月、ライジングサン＠石狩湾新港のアーステントで６年ぶりにギターウルフのライブを見て以来、彼らがつむぎだす爆音ミラクルロックンロールに再び痺れた。スピーカーから電気、いや雷みたいな爆音ノイズが、ピーピーガーガ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　２００９年８月、ライジングサン＠石狩湾新港のアーステントで６年ぶりにギターウルフのライブを見て以来、彼らがつむぎだす爆音ミラクルロックンロールに再び痺れた。スピーカーから電気、いや雷みたいな爆音ノイズが、ピーピーガーガー鳴り響くアーステント。それからというもの、完全に狼ロックのとりことなった俺は９月のロッケンローサミット＠渋谷、そして１２月６日のベッシーホール＠札幌と、ギターウルフを追い続けている。</p>
<p>　こうして地上最強のロックンロールアイドルとしてのギターウルフを”再発見”した２００９年を締めくくるかのように、ギターウルフは５曲入り１５分のミニアルバム「ジェット　サティスファクション」をリリース。仕事と私用でドタバタしてた年末をやりすごし、２０１０年１月３日、俺は札幌のタワーレコード・ピヴォ店で、特典シールのおまけ付きを買った。２０１０年、最初の１枚。２００９年のライブを収めたダイジェストDVD付き。</p>
<p>　というわけで、股関節の手術をひかえているセイジのギターノイズと高校生アクションなシャウトが真空パックされたミニアルバムの中身を、事細かに書いていくぜ！</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002U4RQ0G?ie=UTF8&#038;tag=teee-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=B002U4RQ0G"><img class="size-full wp-image-5 aligncenter" title="ギターウルフ　ジェットサティスファクション" src="http://www.teee.jp/wordpress/img/2010/01/guitar_wolf_jet_satisfaction.jpg" alt="ギターウルフ　ジェットサティスファクション" width="400" height="319" /></a></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002U4RPZ2?ie=UTF8&#038;tag=teee-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=1211&#038;creativeASIN=B002U4RPZ2">ジェットサティスファクション(初回生産限定盤)(DVD付)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=teee-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B002U4RPZ2" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
<p><strong>ギターウルフ「ジェット　サティスファクション」<br />
０１．ジェット　サティスファクション<br />
０２．ビルディング　Z<br />
０３．エジプトロック<br />
０４．ワイルドレストラン<br />
０５．デビルクチビル</strong></p>
<p><strong>＜特典DVD＞<br />
・環七フィーバー<br />
・オールナイトでぶっ飛ばせ<br />
・ジェット１３<br />
・インベーダーエース<br />
・ワイルド・ゼロ<br />
・ロックンロールエチケット<br />
（Live＠新代田FEVER=2009.03.03）</strong></p>
<p><strong>・星空ジェット<br />
・ジェットジェネレーション<br />
・オールナイトでぶっ飛ばせ<br />
・ケンカロック<br />
（Live@Rising Sun Rock Festival 2009 in EZO=2009.08.14）<br />
</strong></p>
<p>　まずは１曲目、「ジェットサティスファクション」。バイク、皮ジャン、ロッケンロー！ウルフロックの必須アイテムをそろえて、お前がいれば最高！ファイアー！単語だけを並べると、あんまりピンとこないけれど、セイジの電撃ギターが鳴り捲れば、とたんにロックンロールする。スゲー。この感じは、電気ビートに載せてクールなグルーヴを生み出すクラフトワークとおんなじくらい、シュールでかっこいいぞ。</p>
<p>　続いて「ビルディング　Z」。朝日を浴びて、次から次へとビルディングが空を飛ぶ！意味わかんない歌詞！しかもなんでZ！意味を求めることに意味がないのかどうか、足りない脳みそで考えてたら、今度はエジプト！ファラオあり、ピラミッドあり、スフィンクスあり。クレオパトラもあるでよ。もしかすると、ギターウルフにとって火星もエジプトも同じようなものなのではないか。というひらめきが訪れる１曲。夏の暑いに日に、ビールをガンガン飲みながら爆音で聴いてみたい。</p>
<p>　そして「ワイルドレストラン」。ギターウルフの注文は、宮沢賢治よりも少ない・・・のか。「食べたいのは君のからだ」とストレートに歌う４曲目は、フライパンの上で熱くなってるらしい。わけわかんなーい。が、３ピースのウルフロックンロールが言葉を強力に結びつくと、予定調和の文体なんてハナクソみたいに消し飛ぶんだ。「島根スリム」と歌ったギターウルフは、日本語でロックンロールする可能性を、限りなく広げている・・・のだろうか。</p>
<p>　最後の「デビルクチビル」。この曲、１～２歳児に聴かせて、一緒に歌ってみたい。きっといけると思う。そういえば２００９年１２月６日の札幌ベッシーホールでは、この曲を披露した後に「UFOロマンティクス」をやってくれた。イイ思い出です。「高校生アクション」「環七フィーバー」と同じくらいギターウルフの定番曲となりそうな「ジェットサティスファクション」も最高だが、おまけのDVD が、おまけ以上の魅力があるんです。なんてたって、俺が痺れた２００９年のライジングサンの映像が収められているんだから！</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.teee.jp/wordpress/img/2010/01/guitar_wolf_jet_satisfaction-DVD1.jpg"><img class="size-full wp-image-37 aligncenter" src="http://www.teee.jp/wordpress/img/2010/01/guitar_wolf_jet_satisfaction-DVD1.jpg" alt="" width="400" height="266" /></a><br />
↑DVDのタイトル画像</p>
<p>　ちなみに新代田FEVERの日付、裏ジャケとインサートのクレジットでは「march 3,2009」となっているのに、DVDのオープニングキャプションでは「march <strong>23</strong>,2009」となってます。いずれにせよ、１発目の「環七フィーバー」で一気に最高速度のミラクルロックが飛び出すんだ。ンな細かいこと、どうでもいいじゃねーか、ってUGなら言いそう。俺もその通りだと思う。</p>
<p>　そんな３人のウルフたちに会いに、２０１０年１月２４日の恵比寿リッキドルームへ行こうと思っている俺でした。</p>
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